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秋の一日・・・

2010/10/02

やっと ここんとこ 秋らしい気候になってきたよねぇ・・・w
朝晩 めっきり 涼しいもんね・・・

しかし 今年の夏は ホント 暑かったよねぇw
ほんの 数週間前までの 灼熱地獄のよーな状態は いったい何だったんだろーね?w

そこで・・・w
インワールドでも 秋を感じられる場所に
今回は 連れてってもらった ワケさw




まずは 海をバックに1枚w
今回のSSは 秋らしくセピアに加工して お届けしますw




二人でブラブラ歩いてたら・・・
アメ車を 発見!
ボンネットの上に 腰掛けて・・・w

オレ 「ハラ減ったから そろそろ昼メシにしない?」
しのちゃ 「もう? おなか空いたの?w さっき 朝ごはん 食べたばっかじゃんw」
オレ 「だって けっこう歩いたし・・・w 何か食わないと もう一歩も歩けないんだよぉw」
しのちゃ 「仕方ないねぇw じゃ お弁当出そーか?w」
オレ 「うんw」

なんて 会話がなされたかは 謎だが・・・w




このSIM 一面麦畑でさぁ・・・
イギリスの片田舎って感じでねぇ
田園風景ってのも ナカナカいいもんだ・・・w

また しばらく歩くと・・・
川に掛かった 橋があったんで
手すりの上に 座って 1枚w




なんだかんだとw
たわいのない話に 興じてたら・・・
あっという間に・・・w

”秋の陽は つるべ落とし” って言ったもんだよねぇw

そろそろ 家へ帰る時間かな・・・?

オレ 「そろそろ 帰ろーか?」
しのちゃ 「そだね 夕飯 何にする?w」

って・・・w

この二人w 会話の内容が 食べる事ばっかじゃんww
  

Posted by Mitsu at 22:47Comments(2)TrackBack(0)Date

針葉樹の森から・・・

2010/09/21

針葉樹の森林と青い湖が多く点在する国フィンランド
この国はさぁ 
国土の3分の1にあたる北極圏のラップランド地方にはサンタクロースの住む町があって
夏はミッドナイト・サン(真夜中の太陽)を楽しめ
また 冬はオーロラの彩る幻想的な世界を満喫することができるらしい

そんな フィンランドには・・・
もうひとつ 世界的に有名なモノが あるよねぇw
それは
ムーミン
フィンランドの作家トーベ・ヤンソンの ムーミン・シリーズ と呼ばれる一連の小説および漫画作品は 世界中の子供たちに読まれてるモンなw

今回は そのムーミンが住む ムーミン谷へ 連れて行ってもらったぁw





滝のフチで まずは1枚w





見ると ダンスボールがあったんで・・・
ここでも 踊りますw
左の奥で スナフキンとミイが 見てたw





スカンジナビア半島のつけねあたりに あるんだよな フィンランドって・・・
今の季節は もう 寒いんだろーか?
行ったことねーから わからんがw





よく 考えたら・・・w
肝心のムーミンが写ったSSが 1枚も無いじゃんww
まったく しょーがねぇなw

ホントは ムーミンがいるんだよねw ここw
それと ニョロニョロとかムーミンパパとかフローレンもねw




  

Posted by Mitsu at 21:15Comments(2)TrackBack(0)Date

Soft Machine / Seven

2010/09/06

My Favoritesのカテゴリーでは 好きな音楽作品や アーティストについて書いていこうと思ってます


My Favorites

第1回 Soft Machine / Seven


ソフトマシーンてバンドは 1960年代の後半に結成されて 1980年初頭まで活動してたって事で・・・
オレが生まれた頃には すでに消滅してたグループってことになる
なにしろ メンバーの入れ替わりが激しいバンドで 十数年の活動期間で 正式にメンバーとして名を連ねてるミュージシャンだけでも14人くらい居るワケだ
そして メンバーが交代をする度 音楽性も かなり変貌して サイケデリック風味でポップな1stアルバムから始まって カンタベリーミュージックのひな型と称される傑作2nd 70年代初頭頃はブリティッシュジャズの最も先鋭的なバンドとしての評価も得たし バンドの終焉期の音楽性はテクニカルなフュージョンバンドってことになってる

SEVEN




で 今回のSevenてアルバムだが タイトルのとーり彼等の7枚目の作品で バンドに人気のあるスタープレイヤーが居ない時期って言うか・・・w
バンドとしては 地味なメンバーしか居ない時の作品なんだよなw
しかし!
ここで展開されてる音楽は スゴイのよ・・・w
まあ ムリに分類すればジャズロックって事になんだろーけど・・・ なんていうか 白人にしか出来ないJAZZっていうか・・・ 
それまでは ジャズロックっていえばさぁ
60年代の末にマイルスなんかが やり始めたジャズロックっぽいのの 延長線上にあるのがフツーだったワケだよな
これは 黒人がやっても白人がやっても 大体おんなじだったって事で・・・
じゃ この作品で演奏されてる音楽ってどんなのか? ってことなんだけど
現代音楽 そんなかでも ライヒなんかが さかんにやってたミニマルだね 
そのミニマルとジャズのミクスチャー的なモンと言うべきか・・・
更に ごていねいなことにw メディテーショナルな風味まで まぶして・・・w
これは ハマるとw マジ 気持ちいいですw 熟睡できますw

こんなヘンなJAZZROCKは この時期のSoft Machineが唯一無二 って感じだね
このあとバンドは この頃はまだまだ無名だった ギターの神様 アラン ホールズワースをバンドに引っ張り込んで テクニカルフュージョン路線へと向かうワケだ

この編成のソフトマシーンのライヴが収録されてる 作品二つ 画像貼っとくw
こちらも すごくヘンなw JAZZやってるのは言うまでもありませんが・・・w

BBC RADIO 1971 - 1974




NDR JAZZ WORKSHOP




余談だけど・・
この時期からバンド解散まで キーボードとオーボエとバリトンサックスを担当して グループの頭脳的な存在だったKarl Jenkinsは 後にADIEMUSで成功を収める事となるのであったのだ・・・
  
Tag : 音楽

Posted by Mitsu at 22:59Comments(0)TrackBack(0)My Favorites

この空の下で・・・

2010/09/05

Sotto questo cielo...
イタリア語で 「この空の下で・・・」 ッて意味だ
じゃあ この空って どの空? って思うよな・・・
それは もちろん SLも RLも どっちもだな・・・w

SLの空の下での 日々の日記みたいなモンをメインにするつもりだが・・・
RLの方のことも 好きな音楽について書いていくつもりだしw

ではではw 第一回目行ってみるかなw


某公園にて
「公園みたいなとこがイイ!」 って言われたんで・・・
LMの中から 好みに合いそーなとこを 探して 行ってみた・・・
でも ここは 「みたいなとこ」 じゃなくて・・・
完全に 「公園」 だよなw
まあ 細かいとこは 気にすんなw

まずは ローラースケートだw



よく見ると スケート靴 履いてねぇんだが・・・
サンダルに コンバースで 華麗にスピンなんかも決めちゃったりしてさw
まあ それも 御愛嬌だなw



さんざん スケートして遊んだ後は・・・
リフトに乗ってみた



この リフト 山の上までは 連れてってくれるんだけどさ・・・
山の頂上で パッと消滅しやがるw
帰りは歩って帰ってくれ! みたいな・・・w
実に無責任極まるヤローだww (リフトをヤロー呼ばわり すんなっつーのw)



そのあとは・・・
定番w
三日月でマッタリだなw



このSSには写ってないけどさ
この時
雨は降るは・・・w 稲妻は光るは・・・w で大荒れの空模様だったw



まあ こんな風に 普段は 楽しく過ごしてるワケだ・・・w
SLの日常のヒトコマを これからも 紹介してくつもりなんで・・・
よろしくなぁw




  

Posted by Mitsu at 22:29Comments(2)TrackBack(0)Date